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アメリカ西海岸の旅 2日目~サンフランシスコ編/ウォルト・ディズニー・ファミリーミュージアム

AT&Tパークを出て、2nd&King駅からミュニメトロでエンバーカデロ駅へ。
エンバーカデロに着いた時、時刻はもうすぐ13:00。お腹ペコペコです。
ここでどこかお店を見つけて何か食べてからウォルト・ディズニー・ファミリーミュージアムに行こうかと思ったんですが、ミュージアムのあるプレシディオに向かうバスがもうすぐでやってくる。。。
ということで、お昼はミュージアム内のカフェで何か軽く食べることにしました。

プレシディオに向かうには、プレシディゴーというバスに乗るのが一番簡単
このバス、平日の昼間と休日は運賃が無料なんです。
ちなみに平日の朝と夕はミュニパスで乗車することができます。
13:00にトランスベイターミナルを出発し13:04くらいにエンバーカデロ駅前のハイアット横(Drumm St.)のバス停に停まります。(バス停横の柱に貼られたプレシディゴーのシールが目印です)
↓このバスに乗って来ました
2015SF-32

20分ちょっとでプレシディオ・トランジットセンターに到着
ここからミュージアムは目と鼻の先!
2015SF-map7

途中、ゴールデンゲートブリッジが見えます
2015SF-33

ウォルト・ディズニー・ファミリーミュージアムです~
2015SF-34

ドアを入ると、目の前にカフェ
ここで、チリビーンズとキッズハムチーズサンドを食べました。
2015SF-36

チケットは、大人$20、ユース(6~17歳)$12。
2015SF-35

まずはウォルトの幼少期から始まり、彼のキャリアの始まり、オズワルドやミッキー誕生…と年代ごと、節目ごとに写真などの資料が展示がされています。

1950~1960年の部屋は、まさに夢と魔法がいっぱい!!
部屋に入るとまず、大の鉄道好きというウォルトの蒸気機関車の模型が!
2015SF-42

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カリフォルニアディズニーランドの模型は圧巻です
週末にはここに行くんだよなぁ…なんて思いながら、60周年のディズニーランドに思いを馳せてました
2015SF-37

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昔はアトラクションごとにチケットが必要だったんですよね。
私が子どもの頃、TDLもBIG10っていう入園券付のチケットがあったなぁ。。。
D券とかE券はいつも買い足してたっけ
なんてことを、はるに説明しながら見てました。
2015SF-39

1960年に開催されたスコーバレー冬季オリンピックの聖火のトーチは、ディズニー社のアーティストがデザインしたもので、その後のオリンピックのトーチのデザインに影響を与えたそうです。
ちなみにこの冬季オリンピックの開会式はディズニーが演出しました。
2015SF-40

そして1966年の部屋。
ウォルトが他界するまでのことが書かれたパネルは、辛くて最後まで読めませんでした
1966年12月15日 ウォルト・ディズニー永眠。

ウォルトの逝去を悲しむイラストがたくさん飾られてます。
2015SF-41

2015SF-44

2015SF-48

2015SF-47
今でも、ウォルトの遺志は受け継がれてるんだなぁ…

この後、ギフトショップでお買い物。
鉛筆とポストカードを買いました。
2015SF-46

15:00過ぎにミュージアムを後にしました。
お次は、同じプレシディオ内で“あの人”に会いに行きます



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