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2010 沖縄旅行/4日目

7月25日(日) 
 
とうとう沖縄旅行最終日。
 
朝食はガイドブックに載っていた朝6時オープンのお刺身料理のお店に行ったのですが…
閉まってた
ガイドブックの情報って、たまに古かったりするので要注意
で、けっきょく朝マックになりました
 
一旦ホテルに戻り、荷物の片づけを終え、チェックアウト。
帰りの飛行機が19時台なので、昼間はビーチに行く予定。
なので、荷物をフロントに預けて出発です
 
今日行くビーチは…新原(みーばる)ビーチ
16時くらいには那覇に戻りたいので、なるべく近いビーチをガイドブックで検索。
で、本島南部にある新原ビーチと百名ビーチを見つけ、新原ビーチに決定したというわけです。
(何が決定打になったのかは忘れちゃいました
 
本島南部に行くのなら…ニライ橋カナイ橋をぜひとも通りたいっ
ということで、ちょこっとだけ遠回りになりますが、ニライ橋カナイ橋経由でみーばるビーチを目指しました
 
ドライブの途中でharuは爆睡
そしていよいよ、二ライ橋カナイ橋へと続くトンネルが…
トンネルを抜けるとそこは…
海と空のブルーが眩しい、大海原の大絶景
 
あまり景色に期待をしていなかったパパも思わず感嘆の声をあげたほど
ビデオカメラを手に景色を眺めましたが、本当に息をのむ大絶景でした。
これを見れただけで、もう満足
橋の上に展望所があるらしいので、今度はそこからじっくり景色を堪能したいな。
(※写真は残念ながらないです。二ライ橋カナイ橋で検索してみてください!)
 
そして二ライ橋カナイ橋から10分ほどでみーばるビーチに到着
駐車場はかなり狭いですが、ほぼ満車状態。
大型観光バスも何台かやってきていました。どうも中国人観光客の観光ルートになっているようです。
駐車場のすぐ横に、数は少ないですが更衣室やロッカーもあり、有料ですが温水シャワーもあります。(大人300円/小人200円)
駐車場のおじちゃんおばちゃんの手際が良いので、スムーズに利用できました。
 
さあ、いよいよみーばるビーチ

 
この時間は干潮時刻近くだったので、ものすご~く海水が少なかったです。
かなりの遠浅のビーチなので、100m~200mくらい先まで歩いて行けました。

 

みーばるビーチは瀬底ビーチやエメラルドビーチとは違い、クラゲ防止ネットがありません。
その分、いろんな魚に出会えました
が、旅の後日、沖縄のビーチで(どこのビーチかはわかりません)オニダルマオコゼを踏んでしまい亡くなった方がいらっしゃったので、ちょっと怖いなぁと。。。
また、みーばるビーチでは遊泳区域が決まってないので、グラスボートやジェットスキーの往来があります。
なので、あまりファミリー向けではないかな?と思ったりもしました。
 
それでも、ここは本当にのんびりとした時間が流れていて、ぼ~っと海を眺めてるだけでも癒されました
 
2時間くらい遊んだでしょうか?
14時半過ぎにみーばるビーチを後にしました。
 
さて、ランチタイム
この本島南部にはオーシャンビューの絶景海カフェがたくさんあるんです。
キレイな海の景色を見ながらのランチ。
憧れるなぁ~
ということで、海カフェランチを提案しましたが、あえなく却下
パパ曰く「景色がいいってだけで、高いんだろ!別に景色なんてどうでもいいだろう!」
 
いやいや、お金を出してでも景色を楽しみながら食事をしてみたいんだよ~~~
うちのパパとはこういったところの価値観がまったく合わないのです
男の人ってそういうもんなのかな?それともうちのパパだけ??
10年後にharuとそういう楽しみ方の旅をしたいと思います
 
で、ランチはまたも…沖縄そば
本日は、そば処 玉家古堅店

 
店内、かなり広いです。15時過ぎだというのにほぼ満席でした。
ここもまず食券を購入。またも三枚肉そばにジューシー。

 
ここのおそばの出汁は、すご~くサッパリ。
でも味はしっかりしていて、とってもおいしかったです
今回の旅で3軒の沖縄そばを食べたんですが、私的にはここは2番。
1番はきしもと食堂です。
でも、1番と2番は甲乙つけがたいくらいどちらも美味しい
 
 
さて、一行はいったんホテルに戻り、ホテルの大浴場でひと風呂浴びた後、国際通りで最後のお買いもの。
残された時間はたったの1時間半弱。
まずは第一牧志公設市場へ。
到着すると…お休み
そっか…日曜日だったんだ。。。
haruに豚の顔やらいろんな魚やら見せてあげたかったなぁ。。。
気を取り直して、国際通りに出ていろんなお店を見て回りました。
お菓子類や食品が一番安かったのが、東宝堂
お店の前で割引クーポンもくれるので、さらにお安く購入できました。
 
おきなわ屋では、スティッチの沖縄限定ストラップなどを購入。
沖縄限定ストラップは、ここがたぶん一番種類が多いんじゃないかな?

 
最後に市場近くのブルーシールのお店で、べにいもシェイク&スウィーティーマンゴーシェイク&スウィーティーを飲んで、車をピックアップするためホテルに戻りました。
べにいもシェイクが、スウィーティーのおかげか?思ってたよりもあっさりサッパリしていて、おいしかったです

 
 
さて、いよいよ4日間お世話になった車ともお別れです。
ガソリンを入れて、フジレンタカーへ。
途中、来年から巨人のキャンプ地の一部となる沖縄セルラースタジアム那覇をパチリ

空港では最後のお買いもの。
そして、帰る日だというのにこんな写真も

 
 
帰りの飛行機ではみんな爆睡でした
 
いろんな魚と戯れた4日間。
海はキレイだし、食べ物もおいしい、美ら海水族館もめっちゃ楽しかった~
またいつか、来られるといいなぁ
 
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2010 沖縄旅行/3日目

7月24日(土) 
 
3日目はビーチ三昧
朝はのんびり。
洗濯して、荷物を整理して、11時ギリギリにチェックアウト。
 
まず向かったのは、エメラルドビーチ
初日に行ったので、迷うことなく到着。
日蔭のベンチに荷物を置いて、いざ
この日は天気も良かったので、海も景色もキレイ~

 

 
恐る恐るカメラを持ちながら海へ。

 
水が透明でとってもキレイ

 

 
エメラルドビーチはシュノーケル禁止。
なのでゴーグルをして潜ってみると、お魚がいっぱい
海水浴の経験はあまりないけど、こんなにたくさんの魚に会えたのは初めて
 
そのうち、haruとパパは↓のように遊び始めました
ず~っとこれで遊んでたかも

 
 
2時間ほど遊んで、ランチタイム
この日もまた、きしもと食堂(八重岳店)へ。
おいしかったし、この日もこの後瀬底ビーチへ移動で場所的に便利だったので。
 
で、ランチの後は瀬底ビーチへ。
ビーチの更衣室(無料)で着替えて、パラソルを借りて(1000円)、“魚のエサ”(100円)を買って、いざ
こちらもエメラルドビーチに負けないくらいとってもキレイ

 

 
ゴーグルで水の中を覗くと…
お魚い~っぱい
大きいのから小さいのまで…
エメラルドビーチよりぜんぜん多くの魚がいます
 
“魚のエサ”は魚肉ソーセージのような感じで(共食い)、ちぎってあげるといっぱい魚が集まってきます。
これがけっこう楽しい
エサがわりと大きかったので、ひたすらエサをあげて遊んでました
 
16時半くらいまで遊んで、引き上げることに。
ここでは温水シャワーは有料なので、お水のシャワーをざっと浴びて着替えました。
設備はエメラルドビーチの方が整ってたしキレイだったけど、魚にたくさん会えるという点では瀬底ビーチの方が楽しかったかな。
アクティビティも瀬底ビーチの方が充実しているし。
一長一短ってとこでしょうか?
 
この日のホテルは那覇・国際通りエリアなので、長い移動になります。
その前に…
やんばるジュースマンゴーソフトを食べました
『やんばるじゅーす』は本部町営市場内にあります。

 
あっさりとした甘さで、と~ってもおいしかったです
お店のお兄ちゃんが親切でイケメン
カットパイナップルをサービスしてくれました
 
さあ、那覇目指して長距離ドライブ
許田ICに着くと、入口がものすご~い渋滞。
でもよくよく見ると、渋滞しているのは一般車レーン。
ETCレーンはガラガラ。
我が家はETC利用だったので、スイスイと入口通過
 
19時半過ぎに那覇セントラルホテル到着。
チェックイン後は、真っ先にお風呂
ここのホテルにも大浴場があるので、ゆっくりのんびり…
と行きたいところだったんですが、夕飯の時間を考えるとそうもいかず
とりあえず汗を流してきました。
 
お風呂の後は国際通りへ。
パパがどうしてもharuに食べさせたいかき氷があって、そのお店の閉店時間が迫っていたのでとにかく急ぐ
ギリギリでお店に到着
お店は国際通り入り口にあるパーラーわくたです。
マンゴーかき氷を食べました
マンゴーたっぷりで食べ応え十分
 夕飯前なのにこんなにいっぱい…って思ったけど、ま、いっか

 
せっかく国際通りの入り口まで来たので、記念撮影

 
この後は「夕飯どうしよう?」って悩みながら、おみやげ屋さんをブラブラ。
けっきょく、私とパパはタコライス。haruはマックになりました
タコス屋(Tacos-ya)に入るとすでにオーダーはテイクアウトのみに。
タコス屋プレートをオーダーしました。

 
ホテルの部屋に戻って、遅~い夕飯。
サルサをかけすぎちゃってちょっと辛かったけど、「沖縄でタコライスを食べる!」という目的を達成したので良しとします
正直…うちの近所のレストランのタコライスの方がおいしかったな
 
 
明日はとうとう帰京。
でもその前にまたビーチです

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2010 沖縄旅行/2日目 その3

この日のランチも沖縄そば
お店はガイドブックに必ず載ってるきしもと食堂(八重岳店)


きしもと食堂は渡久地に本店があるんですが、八重岳店の方が駐車場が広くて座席数も多く、何より県道沿いにあるので見つけやすくて入りやすい


実際、すぐに見つかりました

84号線の本部から名護方面に向かって左側にあります。
お客さんの数もけっこういましたが、並ぶことなく座れました。


お店に入ったら、券売機でチケットを購入。
それを店員さんに渡しながら座席を案内されるといった感じです。
我が家は、岸本そば(大)(650円)×1、岸本そば(小)(500円)×2、じゅーしー(250円)×1を頼みました。

じゅーしー=沖縄風炊き込みごはん
パパが、ガイドブックを見た時からかなり気になっていた一品。
試しに頼んでみたんですが、これがウマイ 

写真撮る間もなく食べきっちゃいました


そして肝心のおそばですが、こちらもめちゃめちゃおいしかった
スープのだしの味がしっかりしていて、私好み
お肉もやわらかくて、味も濃すぎず、何枚でも食べられちゃう


私とharuは小さいサイズを頼んだんですが、ちょうど良いサイズでした。
前に座ってた女性は(大)を頼んでたんですが「ちょっと量が多い・・・」って言ってたので、女性には(小)がちょうど良いのかも?
私はちょっと足りない分をharuからもらいましたが…


大満足のランチの後は、瀬底ビーチ
天気がだいぶ怪しく、きしもと食堂を出た時にはかなり降ってました

この日は雨が降ったりやんだりで…
でも、瀬底大橋が近づくとやんできたので一安心。

瀬底大橋を渡ったら左へ曲がり、しばらく行ったら右へ。
つきあたりに有料駐車場があります。(1台1000円)
駐車場からビーチまで徒歩5分弱くらい。

この日も私は遊泳しないので、ビーチでお留守番。


左を見れば“水納島”
前を見れば“伊江島”


レンタルカウンターでパラソルを借りて(1000円)、レジャーシートを敷いてお昼寝
しばらくすると、雨がポツポツ。。。
雲を見ると、ザーッと降り出しそうな感じ

とりあえず、レジャーシートをたたんで、荷物をビニール袋に入れて…
と、またしばらくしたら今度は、ザーッと降り出した
それでも、haruとパパは雨なんて気にせず海に潜ってお魚と戯れ中


いったん小降りになったので、パラソルをたたんで荷物を持って、屋根のあるビーチパーラーへ避難。
そんな中、1時間ちょっと遊んだパパたちも引き上げて来ました。
駐車場へ戻ろうとしたら、またも大降り


傘は無いし、なかなかやみそうもないし…
で、苦肉の策

レジャーシートを3人の頭の上に広げて、駐車場まで歩くことに。
水着の2人はいいとして、洋服の私は…かなりビッショリ
駐車場に着くと雨脚がかなり弱まってて…もうちょっとガマンすれば良かったわ


ま、でもパパもharuも瀬底ビーチ大絶賛
エメラルドビーチ以上にいろんなお魚を見ることができたようで、翌日も遊びに来ることが決定
明日からは私も遊泳しようと思ってるので、どんなお魚に逢えるか楽しみ



ホテルに戻り、お風呂タイム
大浴場があると、ゆっくり疲れも汚れも取れるからいいもんだ
そして、コインランドリーでタオルや水着等々お洗濯。
ホテルのプライベートビーチじゃないから、タオルを持参しなくちゃならないのが難点。
これがけっこう旅の荷物になってるのよね

この日の夕飯はお外に出ます。
何にしようか迷いましたが…
今帰仁アグー豚が食べられるお店 炭火焼専門店とり好に決定

ホテルから車で20分ほどで到着。(帰りに撮ったので辺りが暗いです


奥の座敷に通されました。
ご主人が丁寧に焼き物焼いてます。


沖縄在来豚とアグーと呼ぶようですが、その中でも今帰仁アグーは純系アグーの系統同士を掛け合わせたもので、ゆえに“幻の味”と呼ばれているようです。

我が家が頼んだのは…

今帰仁アグー塩焼き(1000円)
お肉がとってもやわらかい
豚特有の“臭さ”がなく、とっても食べやすかったです


牛タン(1000円)
こちらもやわらかくてとってもおいしく頂きました


やきとり(塩)(1皿3本300円)×2皿
ボリュームたっぷり
もちろんこれもおしかったです


ホテルに置いてあったチラシを提示してサービスで頂きました
朝鮮漬。いわゆるキムチです。
濃厚でおいしかった


なぜかメニューに北海道産のさかな(笑)
ご主人が北海道出身のようです。
haru用におにぎりも注文。
これがまた大きなおにぎりで、2人で食べてちょうど良いサイズ。
おなかいっぱいになりました~


来た道を戻ってホテルに向かいましたが…
道がとにかく暗い
行きはまだ辺りが明るかったので良かったのですが…
行きは良い良い帰りは怖い


無事にホテルに到着し、haruはすぐに就寝。
私は翌日チェックアウトなので荷物の整理をしてから寝ました

明日は一日中“ビーチ”そして那覇に移動なので、朝はゆっくり
ビーチはあまり好きではないんだけど(日焼けが嫌)、キレイな海でいろんな魚を見ることができるとなると別

楽しみだなぁ






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2010 沖縄旅行/2日目/美ら海水族館 その2

先ほどスルーした大迫力の世界最大級の大水槽 『黒潮の海
水槽がどれだけ大きいか、わかりますか??


この大水槽では、3匹のジンベエザメと5匹のマンタが悠々と泳いでます。
他にもいろんな種類のエイやサメ、カツオ、キハダなどなど…
ジンベエザメが目の前を通ると、一斉に「おぉ~」という歓声。
ダイナミックな泳ぎにただただ見入ってました。




ジンベエザメをよ~く見ると、コバンザメがくっついてます



ここまで見て回って、時間は9:30。
どのコーナーもけっこうじっくり見てたんですが、開園から1時間でほぼ見て回れちゃいました。
10:00から始まる『黒潮探検』に並ぼうと、“ジンベエ・マンタコーナー”に入っても、まだほとんど人は集まってなかったので、残りの『深海への旅』へ。
水深100~700mに棲む生物が展示されてました。
本当に海は広くて深いんだなぁと、不思議な深海の生き物があらためて感じさせてくれました。

一通り見た後、“ジンベエ・マンタコーナー”に戻ると、すでに行列ができてました

15分くらい並んだでしょうか。
ようやくエレベーターで4階へ。
エレベーターを降りると、こんな光景が目に入ってきます。




ワクワクしながら、見学デッキへ。
足元がクリアになってるので、下をのぞくと水槽を泳ぐ魚が見えます。


ジンベエザメが水面に上がってくると、皆こぞってカメラを向けてました
上からみる方が、ジンベエザメの迫力を感じられました
もちろん、コバンザメも一緒
かなりの頻度でジンベエザメは水面まで上がってきましたが、マンタはなかなか水面に上がってこなかったです


見学は自由なので、好きなだけ見学できます。
あの大水槽を上から見られるせっかくの機会なので、じっくり見学させていただきました
下では水槽の奥行きまでは良くわからなかったですが、ここでは奥行きの広さも実感
あれだけ大きなジンベエザメが3匹も悠々と泳げるのも納得
世界最大級を実感できました

エレベーターで下に降り、再度、『黒潮の海』の大水槽を観察。
ジンベエザメやマンタの雄大な姿にとにかく癒されます


そろそろ、11:00。
館外にある『オキちゃん劇場』でイルカショーがあるので、そちらへ移動

館外に出るので、再入園用のスタンプを手に押してもらいました。
スタンプを押してもらってゲートを出るとそこはスーベニアショップ。
ここは後でゆっくり見よう


で、外に出ると…とにかく暑いっ

けど、オキちゃん劇場の観客席は屋根で覆われているので日蔭です
時間ぎりぎりに行ったんですが、まだ席に余裕がありました
ショーはほのぼのとした内容でした



ショーの後は、スーベニアショップへ。
ここはものすごい混雑
 
レジにも行列が出来てて、それだけで戦意喪失
とりあえず一通り見たけど、これと言って欲しいものも見つからず
で、けっきょくこれが一番
ってことで…


フィギュアのガチャガチャです

旭山動物園でもハマったフィギュアのガチャガチャ。
ここでもやっちゃいました
1回200円也。
で、あれもこれも狙ってたら…

こんなにやってました
ダブってたのも2つあったので、計8回チャレンジしてましたよ


さ、そろそろランチタイム
お昼はここではなく車に乗って移動なので、美ら海水族館とはお別れです


次また来られたら…
大水槽横にあるカフェ「オーシャンブルー」でゴハン食べたい
とか、黒潮の海の給餌を見たい
とか、いろいろと野望がムクムク

また来たいと思える楽しい時間を過ごせました


お別れの前に、ジンベエザメと記念撮影


また来るね~

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2010 沖縄旅行/2日目/美ら海水族館 その1

7月23日(金)  


2日目は朝一番から美ら海水族館
8:30開園なので、8:15にホテルを出発する予定。
ということで、7:00に朝食です

朝食は和洋折衷バイキングです。今流行の“食べるラー油”もありました。
いろんな種類のおかずがあって、どれにしようか迷っちゃうほど充実してました


準備を終えて8:10にホテルを出発
ホテルから美ら海水族館まで5分とかかりません
とっても好立地のホテル
 
食事もおいしいし、コインランドリーもあるし、また次回も利用したいほど便利でした


8:15には到着

時間があるので、とりあえず写真撮影

エントランスでは、ジンベイザメのモニュメントがお出迎え


haruの大好きな顔出し看板、ここでも見っけ


海人門(うみんちゅげーと)(4階)
奥に見えるのが伊江島。
ここからの眺めは絶景です


左手にあるエスカレーターを降りると、水族館の入口(3階)があります。

8:30開園。
自動改札にチケットを通して、園内に入ります。
当初、『黒潮探検』予約のために1階にある“ジンベエ・マンタコーナー”を真っ先に目指す予定だったんですが、9月30日まで予約不要ということを知り、ゆっくり順々に見て回ることが出来ました。

ちなみに黒潮探検とは…
黒潮の海の水槽を真上から見学できるツアー。
普段は予約しなくては参加できないのですが、この時期、10:00~14:30/17:30~20:00の間、自由に見ることができます。

入園してまず目に入るのが『イノーの生き物たち』(タッチプール)。
イノー(沖縄のサンゴ礁の浅瀬)の生き物たちを直接触ることができます。
ナマコやヒトデ…



上のヒトデはコブヒトデ、下のヒトデはマンジュウヒトデ、右のナマコはニセクロナマコ
ニセクロナマコは、とってもフワフワしていて触り心地がとっても気持ち良かったです


一通り触ったら、お次は『サンゴの海』。
いろんな種類のサンゴが展示されてるんですが、それよりもカラフルなお魚の方に興味が…
将来ここで繁殖したサンゴを海に返す計画があるそうです。


そして『熱帯魚の海』。

ここで気になったのが、ネズミフグ
パッと見怖い顔してますが、よ~く見ると愛嬌があるんです

ウミガメも悠々と泳いでます



サンゴ礁への旅 個水槽』で見つけたかわいい生き物。
ムーミンに出てくるニョロニョロみたい
(手はないけど)

チンアナゴっていう名前で、顔つきがイヌのチンに似ているからこのような和名がつけられたそうです。



順路を進むと…
目の前にバーンっと大迫力の水槽が
思わず足を止めたくなりますが、その前にこちら。
サメ博士の部屋 危険ザメの海』。
いろんな種類のサメの資料が展示されてます。
もちろん、本物のサメも

思わず、映画『ジョーズ』のテーマ曲が頭の中を流れました


こんな展示もあり。。。
人間なんて一飲みだな


いよいよ、美ら海水族館のメイン展示・『黒潮の海です。

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プロフィール

はるまま♪

Author:はるまま♪
海外旅行大好き。
特にアメリカのディズニーパークが大好き!




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